現地レポート

開会式

7月5日

モデルイベント

7月5日

モデルイベント
Girls 
Boys 
テレイン風景
テレイン風景
テレイン風景
香港チームと
 

トレーニングキャンプ

7月4日

尾上です。

今年の山は日本に比べてそれほど違和感がなく、選手たちは何度か山に入ってそれなりに対応できるようになりました。今日のオフィシャルトレキャンから外人選手も増え、いよいよ本戦が近づいた感じがします。

現時点での選手からコメントをもらいました。

  • 尾崎 多少疲れてはいますが、全種目において日本人トップを目指して頑張ります。
  • 菊池 イタリアでオリエンも生活も楽しんでます。JWOCに来て良い仲間に囲まれて良かったと思っています。
  • 矢野 イタリアは比較的日本に似た地形なので違和感なくできています。本戦は全力で頑張ります。
  • 近藤 車に轢かれました。それでもへこたれず頑張っています。アリーベデルチ!
  • 大沼 え、どうしよう。がんばります、あたふたせずに。
    (外野から)「詳しくはユーチューブに」嫌です。
  • 深田 外人女子選手にパックしました。ちょうど良いペースで行けましたが、男子選手はとても無理です。
  • 宮川 目標は、毎日ジェラート、ハエをつぶす、ピザを食べる、敬語脱出。
  • 立川 ジェラート屋でクレイジーボーイと言われました。スプリントに向けて体調を万全に持っていくつもりです。
  • 小玉 お花畑でオリエンができるのは最高です。街スプリントはメルヘンみたいな世界です。
  • 太田 イタリアのテレインは新鮮なものが多くて楽しいです。外国人を倒せるようにがんばります。
  • 星野 山はアルプスのハイジのような気分です。明後日からの○○が楽しみです。
  • 林  JWOCerはみんないいキャラです。毎日1回はペゴってます。

7月3日

SPRINT-1
SPRINT-2
SPRINT-3
MIDDLE

尾上です。

SP-1、SP-2はツーマップで連続して走りました。
SP-3は宿舎の周りのもので、16番真南のL字型の建物がペンション風の宿舎のホテルです。 各国とも別ホテルでこの建物は日本チームのみです。

スプリントの本番はこのSP-1、SP-2や、SP-3のスタート直後のような家が混在している場所(すきまが多い)が使われるとのことです。

今日はこれからMiddleコースに行きます。 オープンや岩をうまく使えるかどうかがかぎです。 選手たちはそれなりに対応でき始めているようです。

 
 

7月1日

選手の宿泊しているホテル
大会宣伝のフラッグ
トレーニングのスタートからの風景
 

出発

6月27日

  • 小玉千晴:笑顔でイタリアの山を駆け抜けてきます!!!
  • 菊池ひかる:楽しく気合いで行ってきます。
  • 宮川早穂:近藤さんのお母様がきれいでした。若さで勝負☆!!
  • 大沼由佳:大井さんからいただいた神風はちまきでがんばります!!
  • 深田恒:精一杯努力するので、応援よろしくお願いします。
  • 尾崎弘和:経験で勝負!!
  • 近藤康満:世界を震撼させます!