チェコにて行われている世界選手権、日本選手にとって残る最後の種目は20日のリレー。そのメンバーと走順が決まったようだ。
男子リレーメンバーは1走のスペシャリスト山口で流れに乗り、リレーの流れの残っている2走は2006年の1走経験者小泉につないでもらって、ロング好調の鹿島田に、3走の最長レッグを締めくくってもらうという期待を込めています。女子は、
を想定していますが、選手の体調を見てオーダーの締め切りまでに最終決定します。
リレーは女子が20日の9時(日本時間16時)から、男子が11時30分(日本時間18時30分)からスタートする。